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サマーウェディング、もう遠慮はしないで!

2019.03.07

サマーウェディング、もう遠慮はしないで!


サマーシーズンは避けがち?いやいや、意外と良いかも?


目次
1.夏の結婚式を躊躇するワケとは
2.逆に、夏がオススメの理由
3.サマーウェディングのすすめ
4.はま婚!にリーズナブルなプランを聞きにいこう!

1.夏の結婚式を躊躇するワケとは

こんにちは! はま婚!スタッフの松本です。

2019年もアッ!という間に3月に突入。この前まで突き刺すような寒気に震えていたのに、

気付けば、春らしいポカポカ陽気が続くようになりました♪

お花見の話題もちらほら聞かれますし、花粉症に悩まされている人も多いことでしょう(泣)

ところで、あなたは四季の中でどれが一番お好きですか? 春? 夏? 秋? 冬?

ウエディング業界の目線で言うなら、結婚式シーズンの最盛期は春と秋
やはり「過ごしやすさ」が理由となっているそうです。

反対にシーズンオフとなるのが夏と冬。

結婚式に悩む花嫁

特にこれから迎える夏に結婚式を挙げるとなると、超えなければならないハードルや注意点がいくつか出てきてしまいます。

「サマーウエディング」なんて言葉を聞くと、何だか良い印象に聞こえますが、

実際は「暑い」「化粧がくずれる」「何を着ていったら良いか悩む」といったゲストからの声が根強いんですよね。

さらに、お盆休みに重なるとなると「実家で過ごすから」「旅行に行くから」「すでに予定が入っているから」と、

参加を躊躇される方も多いそうです。

2.逆に、夏がオススメの理由

そんな風に夏の開催を敬遠される方の意見もよ~く分かります。

でも、でもですよ? 夏ってみんな好きじゃないですか!?

これからご結婚を控えるお二人にとっても
「夏が好き」
「交際のきっかけはマリンスポーツ」
「遠州灘に沈む夕日を見ながらプロポーズされた」
「大切な記念日が8月なんだけど」

などなど、サマーウエディングを望まれる理由はたくさんあるかと思います。

また、最近の結婚式や披露宴のトレンドは、堅苦しい形式にとらわれることなく、

自分達らしさを前面に出して、近しいゲストみんながリラックスできるような形態へと変化しています。

以前、このサイトでご紹介させていただいた、

TABI-SATSUリゾートウエディングラスティックウエディングなんかは、

それこそ、夏のシーズンにぴったりのプランだと思いませんか?

■TABI-SATSU(ブログ)
TABI-SATSU

■リゾートウエディング(ブログ)
浜名湖リゾートウェディング

ラスティックウエディング(ブログ)
ラスティックウェディング髪型

近しい親族と本当に仲の良い友人だけを招待して
のんびり&ゆったりと気負うことのないカジュアルウエディング。

そんなテーマで進めていけば、
「暑いから大変」とか「長期休暇なんだし勘弁してよ」なんてゲストの声を幾分かき消すことができるかも?

3.サマーウェディングのすすめ

というわけで、今回、私からご提案したいのは“あえての”サマーウエディングのススメです。

上記ではデメリットばかりを羅列してしまいましたが、
もちろんサマーウエディングのメリットというのもたくさんあるんです!

ちょっとしたアイデアや手間隙でデメリットをササッと解決することだって可能なんですよ。

では早速、意外と知られていないサマーウエディングのお勧め理由6つをお伝えしていきます。

01.タイミングを狙うならお盆が意外とオススメ
サマーウェデイングの中でも避けられがちな時期というのがお盆。
でも、家族のみを招待する結婚式ならば、お盆もお勧め。
自由に休みの取りづらいサービス業などにお勤めのカップルなら、記念日のために休暇を調整しなくても良いのも魅力。
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02.時間を気にせず、気持ちよい気候で満喫できる
夏場は日が長いため、明るい夕方以降までを意識したプランニングが可能です。また、夏晴れの天候に恵まれやすいのもサマーウエディングならではのメリット。特に写真撮影をするには最高の季節と言えるのではないでしょうか? ガーデンやテラスを会場にして沈みゆく夕景をバックにみんなで盛り上がれるのもステキですよね。
ガーデン

03.衣裳だって“遊び心”が許されます
新郎ならジャッケットの代わりにベストくらいのラフな感じでまとめ、ハーフパンツ丈のズボンを合わせてもオシャレ♪ 普通のウエディングではなかなか見られないコーディネートで“遊び心”を楽しめます。新婦のドレスも足下が涼しげなミモレ丈やウエスト部分をチラ見せするセパレートタイプを選ぶと夏感アップ! 大胆に露出したミニドレスでセクシーかつ健康的に魅了するのもステキですよ。
様々な婚活ありますが、成婚率が高いのは結婚相談所です。

04.ゴールデンウィークを利用してしっかり準備できる
6月下旬~8月にかけてセレモニーをお考えなら、逆算して、ゴールデンウィーク期間を活用するのがベスト。特に今年は10連休ですので、この時に事前準備を集中して行えば、スムーズに当日を迎えることができるはずです。
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05.これで解決! ゲストたちへの心遣い
ウェルカムスペースに冷たいドリンクやおしぼりを用意したり、化粧室に汗拭きシートやあぶら取り紙を置いたりと、ちょっとした心遣いをするだけで、ゲストたちのストレスを緩和することができます。「会場で着替えたい」という要望に応えてゲスト用の着替え室を用意したり、プチギフトとしてオリジナルの扇子やうちわをプレゼントする方もいるそうですよ。また、屋内だと冷房が効き過ぎてる場合があるので、ブランケットを用意しておくと喜ばれるようです。
ドリンク

06.サマーウエディングならではの演出
例えば、全体的なテーマを「海」や「ビーチ」に設定したり、装花をひまわりで統一してみたり。ユニークな演出だと、キャンドルサービスの代わりに花火、新郎新婦がキンキンの生ビールをサーブする、ウェルカムボードを氷の彫刻で作る、ウエディングケーキの代わりにかき氷やアイスビュッフェを振る舞うといったアイデアも実際に行われているそうです。
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これまで、どちらかというとタブー扱いされてきたサマーウェディングですが、こうしてメリットをあげていくと、

「案外、良いかも」と思えるようになりませんか?

4.はま婚!にリーズナブルなプランを聞きにいこう!

改めて言いますが、今の結婚式のトレンドは、古い形式にとらわれない自由度の高さが特徴です。

だからこそ、
“あえての”サマーウエディングを考えてみるのもひとつの手ではないかと思うのです。

これも前述しましたが、夏というのは一般的に結婚式のシーズンオフと言われています。

つまり、結婚式を挙げたりする人が少ないわけですね。

ということは…。

そう、夏の結婚式の費用って、実は一年の中で最もリーズナブルに設定されているんですよ!!!

あ、「それを早く言えよ!」ですか? ごめんなさい(苦笑)。

実際に特別割引や特別プランがバンバン登場しますし、値引き交渉がしやすくなるのもまさにサマーウエディングを目前に控えた今の季節なんです!

ピンチはチャンス!!ってやつですね。

「夏にどうしても挙げたい!」
「夏だからこそみんなに集まってほしい!」

そんな切実な願いのあるお二人には、狙い目なんですよ、サマーウエディングって。

大きくのしかかる費用の問題も軽くなりますしね。

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さて、ここで一番大切なことを発表します。

実は…

今からならまだ…

何の準備もしていなくても…

2019年サマーウエディング、間に合うんです!

もちろん私たち「はま婚!」のもとにも、

連日、オススメのサマーウエディングプランや驚きの特別価格プランの情報が集まってきています!

どうですか? 今年の夏、思い切って結婚式や披露宴を考えてみませんか?

考えようが考えていまいが、夏だけは待ち遠しい!と思っているそこのあなた!

「とりあえず話だけでも」で構いませんので、
一度、お気軽に「はま婚!」までご相談いただけたら幸いです。

サポートデスク

はま婚!なら、
地元の夏を存分に満喫できる、最高のサマーウエディングプランがきっと見つかるはずですよ♪

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