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まだ間に合います!夏の結婚式!!

2019.03.13

まだ間に合います!夏の結婚式!!


プレミアムな夏の結婚式に関心を寄せるお客様続出中。動くなら今!


目次
1.サマーウエディング、絶好調です!
2.料理長に聞く「おすすめの夏メニュー」
3.新元号になって“最初の夏”ですから

1.サマーウエディング、絶好調です!

こんにちは! はま婚!スタッフの松本です。

以前お伝えさせていただいた、こちらの記事はご覧いただけましたか?
実はこのブログ、かなり反響がありまして、

ここ1週間ほど、寄せられる相談はサマーウエディングに関することばかり♪

■サマーウェディング、もう遠慮はしないで!(サマーウエディングのすすめ)
ラスティックウェディング

「8月は大切な記念日だから、どうしても夏に挙げたい!」
「夏は避けようと思っていたけど、やり方次第だと気付きました」
「とにかく費用を抑えたいから、もう夏以外の選択肢は考えられない(笑)」

といったお声を耳にすることができています♪♪

ウエディングのカタチは、オリジナリティと自由度が求められている時代に!

凝り固まった形式にとらわれないスタイルに人気が集まっています。

「夏の結婚式=タブー」という固定観念を

ちょっとでも払拭できたことを嬉しく思いますし、

もっともっと「夏だからこそできる」にフォーカスを当てた

サマーウエディングに興味を持っていただきたく思います!

さてそんな中、あるお客様からこんな質問を受けました。

「夏の披露宴の料理はどんなものがおすすめですか?」

なるほど! 確かに悩む人が多いかも知れませんね。

というわけで今回は、

サマーウエディングにぴったりの料理についてお伝えしていこうと思います。

料理というのはよく「旬」が大切と言いますが、

披露宴でゲストをもてなす料理にも「旬を楽しむ」を取り入れることはポイント。

夏野菜

それこそサマーウェディングであれば、旬をとことん打ち出して、

“100%夏感”を感じてもらえるような料理をチョイスすることで、

ゲストの印象に深く、長く残るようになっていくと思います。

例えば、夏野菜をたっぷり使ってみたりBBQ形式にしてみたり

かき氷やアイス系のデザートを増やしてみたり……。

夏だからこそ、夏だから実現可能な「おもてなし料理」の数々を駆使して、

サマーウエディングを大成功へと導いていきましょう!

 2.料理長に聞く「おすすめの夏メニュー」

知りたいことはプロに聞け! ということで、
料理長にお話を伺ってきました!!

Q.サマーウェディングにおすすめの披露宴料理ってどんなものがあるのでしょうか?
 サマーウェディング披露宴料理ってどのようなことに気を付けたらいいのですか?

まず、季節に限らずですが、一番は「ゲストに喜んでもらえること」。それを踏まえて、夏用のメニューを考えていくことをおすすめします。夏の天敵といえばやっぱり「暑さ」ですよね。ゲストのみなさんの火照りを癒し、余計なストレスを排除し、スッと清涼感が戻ってくるような、そんな料理を選択してみてください。また、ドリンクはつねにキンキンの状態を維持できるよう管理する、おしぼりは多めに用意して冷やしておく、冷房を嫌がる方用にブランケットを用意するなど、料理を楽しんでいただくための環境作りにも細やかな配慮が必要です。
ゲスト

Q.夏はさまざまな食材がおいしい季節だと思いますが、「旬」を取り入れることは大切ですか?

もちろんです。特に浜松は山海の豊富な食材が自慢ですので、それを活かさない手はないですよ。魚介類で言えば、夏の旬の代表格は浜名湖うなぎやハモ。ほかにも、アジ、アユ、キス、イカやエビもおいしい季節です。個人的には、カラフルな夏野菜をふんだんに取り入れたサラダ、冷製のスープ、近海で獲れる魚介を使ったグリル料理、旬のフルーツを使ったシャーベットやゼリーなどがおすすめです。器もガラスや涼しげなブルー系で統一して清涼感を上げると、より夏らしい印象になります。ドライアイスを使った演出も良いですよね。
夏野菜

Q.これまで担当された夏の披露宴料理ってどんなものがありますか?

ガーデンや屋外テラスが使える会場でしたらBBQスタイルですね。専用のグリルで新鮮な地場の野菜や魚介、お肉などをどんどん焼き上げていきました。屋内ですと、ビュッフェスタイルが人気ですね。単なるビュッフェじゃなくて、夏祭り風の屋台のような飾り付けをしてみたり、金魚すくいやヨーヨー釣りもできるようにしたりしました。ユニークなものだと、会場内に流しそうめんスペースを設けたこともありますよ。
夏の旬素材

Q.デザートにも夏だからこその面白いアイデアがあると聞きました

そうですね。夏は、かき氷やシャーベット、アイス系のデザートが好まれます。ケーキをお出しするにしても、花火やドライアイスで演出したり、スイカなど夏を思わせるフルーツをふんだんに使ってみたりですね。

屋内ならフルーツビュッフェやアイスビュッフェも人気があります。しかし注意したいのは、暑さに弱い生ものやチョコレートのように溶けやすいものはなるべく避けること。空調のある屋内なら大丈夫ですが、ガーデンやテラスなど屋外で行う場合は向いていません。
夏スイーツ

Q.ありがとうございます。最後に料理長からも「サマーウエディングのすすめ」をお願いします!

今までと違って、近年は夏に行われるウエディングがかなり増えてきています。そのトレンドに合わせるように、私たちシェフもつねに「夏だからこそ」の料理開発や研究に力を注いでいます。ぜひ私どもにいろいろご相談いただければ、浜松の旬をとことん盛り込みながら、ゲストのみなさんが心からご満足いただけるメニューをご提案いたします。「こんなことできるかな?」「こんな料理も出したいんだけど」など、ざっくばらんなご意見をぶつけていただければと思いますね。
料理長

 3.新元号になって“最初の夏”ですから

サマーウエディングを制したいなら、料理にもこだわるべし!

そんな力強いメッセージが込められていたかと思います。

いかがでしたか? 一層、サマーウエディングに対する興味が増したのではないでしょうか?

「でも、まだ何も準備してないんだよね……」と頭を抱えているそこのあなた!

大丈夫! 大丈夫なんですよ!!!

3月も半ばを過ぎましたが、今からならまだ、夏の結婚式に十分間に合います!

今年は平成に変わる新しい元号が制定されますよね。

公表日は4月1日、改元日は5月1日を予定されているそうです。

今からサマーウエディングに狙いを定めて動いておけば、
新元号になって間もないタイミング、新元号になって最初の夏というタイミングで、
プレミアムな結婚式になると思いませんか?

さらに今年はゴールデンウィークが長いので、
その期間を利用してゆっくり&じっくり企画を練ることができますよ♪

はま婚!では、

「ガーデンテラスでBBQができる会場」
「夏の旬をとことん盛り込んだメニュー」

など、浜松でサマーウエディングを成功させるためにぴったりの
おすすめの結婚式場をバンバンご紹介しています♪

はま婚!だからこそ知っている、おすすめプランや特別価格プランも目白押しです♪♪

さぁ、私たちと一緒に、2019年の夏を、新元号になって最初の夏を、

ウエディングというカタチで叶えていきましょう♪

下記リンクより無料相談を予約できますので、気軽にお問合せくださいね!

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