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結婚情報コラム

【ウエディングレポート】ふたりらしくて飾りすぎない親密でフレンドリーな時間

2016.10.18

【ウエディングレポート】ふたりらしくて飾りすぎない親密でフレンドリーな時間


「今日がいちばんカッコイイ!」 なんて野次も飛ぶ楽しい時間になりました

飯田 大輔さま 真実さま

【挙式日】2014年10月11日
【会場名】KURETAKESO クレタケソウ

ふたりらしくて飾りすぎない親密でフレンドリーな時間

若いふたりがゴールイン、「結婚式を挙げたい」となっても、何をどう手配していいのか分からないのが当たり前。飯田さんカップルもまさにそうでした。
「最初はファーストダイヤモンドに指輪を見に行きました。結婚式のことはどこから手をつけたらいいかも分からなかったのですが、そこで〈はま婚!〉を教えてもらって結婚式の計画が動き出しました」
それが昨年の2月のこと。真実さんの誕生日の10月24日までに式を挙げたかったので、残された期間はあと8か月でした。
「はま婚!コンシェルジュデスクの鈴木さんの人柄もよかったというか、話しやすい雰囲気だったし、ブライダル業界のプロならではのアドバイスをもらえて助かりました。ブライダル情報誌はたくさんあるけれど、それを見ても何が自分たちに一番合ってるのかはよくわからなくて。挙式日を第一優先で相談したところ、調べて薦めてくれたのが呉竹荘。会場の雰囲気も私たちの希望にフィットしたので、2軒目を見ることなく決めました。各式場のブライダル見学会にいちいち出かけて行く時間もないし、費用の相談では鈴木さんが式場とのつながりを生かして融通を利かせてくれたみたいで、とても頼りになると感じました」
堅苦しくないアットホームな結婚式を望んだふたり。邸宅調のぬくもりある空間で、落ち着いた披露宴を開けたようです。どうぞお幸せに!

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◎ウエディングドレスはスティルアンで手配。迷った末に裾のなが〜いロングベールのヴィンテージ調ドレスをチョイス。◎新郎によるブロッコリートスならぬ「骨付き肉トス」。

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秋らしくワインレッドのカラードレスで。

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余興のヲタ芸でサイリウムの舞いが炸裂!


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